ご利用者様の声

アクティブな自分自身の生活に戻るために トレーニングを続けています。

私は「デイ・サービス/ぽかぽかフィジカルセンター南林間」で「足こぎ車いす」と出会いました。直感で「私のリハビリには、これだ!」と思い、通所時に乗車しトレーニングするようになりました。

3年前はスキーや自転車ロードなど運動が好きで、アクティブな自分自身の生活に戻るために、そして自由に自分の足で動くことを目標にして「足こぎ車いす」でトレーニングを行っております。

「足こぎ車いす」でトレーニングすると、今までどんな器具でトレーニングしても起こらなかった筋肉痛が麻痺側に起こるようになりました。

一度屋外で妻を同行し乗車しました。移りゆく景色や風の香り、爽やかな青空のもと、自分の足で漕いで動いている実感、トレーニングしていることも忘れるほど最高の時間を経験いたしました。

私は歩く事を絶対に諦めない!という強い意志を持ち続けて、「足こぎ車いす」を漕ぎ続けていこうと思います。

神奈川県大和市在住 Y.M様 66歳 要介護2
(3年前に脳梗塞 左上肢下肢麻痺)

足こぎ車いすに乗る時は、
空を見上げるようになりました

足こぎ車いすに乗るときには必ず空を見るようにしています。杖をついて歩くときは、いつも足元しか見えないので、とても楽しみな時間になっています。

神奈川県 男性

「後押しを受けて母が積極的に外出するように
1時間の散歩は家族の笑顔の源」

「母はこのまま老いていくのを待つしかないのか」と一時はそんな気持ちに なりました。代理店の方に「どんどん、外に行きましょう。散歩しましょう」と 、後押ししてもらったことで、「よし!1時間かけて公園まで散歩しよう」と決 心。今では母が笑い、気持ち良さそうに過ごす日を見られて本当に幸せで す、心から感謝します。

神奈川県 女性

「歩行困難だった妻がめきめきと回復
自然とリハビリすることができました。」

妻が歩行困難で運動不足のため肝機能が低下。安全に介助者の負担も
軽く十分な運動ができる「足こぎ車いす」で1時間1周160メートルのコース
を13周が日課に。気持ちも明るく元気になり、階段を自力昇降できるまで
に。これは単なる「新しい移動手段」ではなく、「全く新しいリハビリテーショ
ン機器」ですね。自立歩行を目指します。

東京都 男性

「足こぎ車いすで息子がめきめきと回復
全国の方々との絆を感じます。」

息子が重度心身障害者で、さらに頚椎損傷をしました。でも「足こぎ車いす
」があったので絶望はしませんでした。日に日に体が動くようになりました。
TVで「足こぎ車いす」が多くの人に支えられていることを知りました。その
絆のおかげで、今日までやって来られたのだと思います。これからも「足こ
ぎ車いす」で頑張ります!

東京都 女性

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